過去問

2015年03月01日

3級試験では,過去問を勉強することは合格への必須な作業です。

一般的に、過去の試験問題を勉強することは合格への必須な作業です。
特にQC検定3級試験は繰り返し類似問題が出題されていますので、過去問を知ることは不可欠です。

過去問題で学ぶQC検定3級(2015年版) 

過去問題を勉強する中で
々膤覆垢襪砲蓮⊆茲蠅海椶靴討呂い韻覆ぬ簑蠅覆里。
あるいは、
難易度が高いので正答が難しい問題なのか。
について把握することが必要です。

直近の2〜3年分の過去問をやれば、
繰り返し出題されている、「基本統計量」、「管理図」、「ヒストグラム」等はミスしてはいけない問題だと解るとでしょう。

ここで注意すべきことは
社会人の勉強は、合格に徹することです。完璧(満点)を目指すことではありませんし、全部理解する気持ちを捨てることです。そうしないと挫折する可能性が大きくなります。
完璧を求めるあまり、少し解らないところがでてくると、勉強を途中で止めてしまうことになります。こうなると不合格へ一直線です。

枝葉末節な細かい問題まで気配りせず、完璧を目指さない「ドライ勉強法」で合格を勝ち取ってください。




山田ジョージ at 07:05|Permalink

2012年12月18日

QC検定試験過去問題の勉強の仕方

過去の試験問題を勉強することは合格への必須な作業です。特に3級試験は繰り返し類似問題が出題されていますので不可欠だと思います。
しかし、受験者側からみると、過去問題レベルの判断が難しいため、全ての問題を理解しなければいけないと思いますよね。

過去問題を勉強する中で
・取りこぼしてはいけない問題なのか。
あるいは、
・難易度が高いので正答が難しい問題なのか。
について把握することが必要です。

具体的には、過去に出題された2級試験「実験計画法」で有効反復数を利用する区間推定の問題等が難易度が高い問題に該当します。
このような問題は捨てる問題です。試験合格の絶対条件とはなりませんし、理解しようとするようなムダな勉強は止めることです。

社会人の勉強は、合格に徹することです。完璧を目指すことではありませんし、全部理解する気持ちを捨てることです。そうしないと挫折する可能性が大きくなります。
完璧を求めるあまり、少し解らないところがでてくると、勉強を途中で止めてしまうことになります。こうなると不合格へ一直線です。
品質管理検定試験は学問>実務です。枝葉末節な細かい問題まで気配りせず、完璧を目指さない「ドライ勉強法」を推奨しております。

9月の2級試験問題に対して、70%の点数を取るために「正解すべき問題」「ミスが許される問題」について、調べてみましたので、合格できなかった人は一度読んでみてください。




山田ジョージ at 09:29|Permalink

2012年10月19日

過去問を勉強しなくてもQC検定試験2級に合格!

9月のQC検定試験で2級に合格されたIさんよりメールをいただきましたので紹介します。
Iさんは、QC検定受験対策コース受講者で3月に3級に合格し、9月に2級に挑戦された方です。

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QC検定受験対策コースでは色々とお世話になりありがとうございました。
2級 Xコース受講しましたIです。

本日、第14回QC検定試験のWeb合格発表がありました。
正解63/出題91(69.2%)の成績でしたが、合格する事が出来ました。

今回は過去問も見ずにQC検定受験対策コースのテキスト練習問題のみで受験でしたが無事?合格出来ました。
色々とご支援頂きありがとうございました。
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山田ジョージ at 06:38|Permalink

2012年09月25日

9月2級試験で過去問と同じ問題が出題される。

9月の2級試験の問12は「三つの品質要素に対する定義とその実際の状況例」の
品質に関する文章問題でした。

この問題と同じ内容の問題が2009年第2回問12で品質に関する問題として出題されています。

違いは、2009年第2回では、品質要素は5つでしたが、今回の9月は3つとなっています。
設問条件、選択肢の文章、状況例は全く一緒の内容です。

ここにも前回の記事にもしたとおり
試験問題作りに苦労されていることが窺えると思います。

また、今回の2級では英語の語句の問題が3問出題されました。その中で
QFDとはQuality Function Developmentの意味か?
正解は
Quality Function Deployment だそうです。

あまりにも細部な知識なので、もちろん今後の試験対策としては考えなくてもいい問題だと思います。
後の2つはPLP、PLDの知識を問う問題でした。



山田ジョージ at 09:11|Permalink

2012年01月22日

QC検定試験過去問題の勉強のポイントとは?

3月にQC検定試験を受験するみなさん、
基礎知識を一通り勉強してから、試験直近のまとめとして過去問題をやろうとしていませんか?

過去問題は、今すぐやるべきです。
何故なら、QC検定試験に合格するには、先ずは敵(QC検定試験)を知る必要があります。
敵(QC検定試験)の実態が解らないと、勝つための対策の立てようがありません。

社会人のみなさんは、日々の仕事を持っていながら、新たに試験にチャレンジしているのですから、自ずと勉強する時間が限られてきます。現状を正しく把握することが不可欠です。

【過去問をやるポイント】
過去問題をやみくもに何回も繰り返し勉強することは、効率的ではありません。合格基準を突破するために、最低限正答しなければならない問題を認識することが大事です。言い換えると、ミスしても合格できることを納得することです。

70点で合格するための勉強をサポートしています。
QC検定受験対策コース

70点で合格するために正解すべき問題、ミスが許される問題を解説しております。
9月2級解説書
http://qc-kentei.livedoor.biz/archives/2348638.html

チェックリスト
http://qc-kentei.livedoor.biz/archives/1500856.html





山田ジョージ at 08:35|Permalink

2011年04月11日

ざっくりと全体像を把握した後にすることは過去問題を知ることです。

過去問題を入手してください。

過去問は直近の問題から。
過去問題で学ぶQC検定2級 2010

過去問題で学ぶQC検定3級 2010

過去問題は、今すぐやるべきです。何故なら、QC検定試験に合格するには、先ずは敵(QC検定試験)を知る必要があります。敵(QC検定試験)の実態が解らないと、勝つための対策の立てようがありません。QCストーリーでの「現状把握」のフェーズです。敵の実力と自分の実力との差を認識することがスタートです。社会人のみなさんは、日々の仕事を持っていながら、新たに試験にチャレンジしているのですから、自ずと勉強する時間が限られてきます。現状を正しく把握することが不可欠です。

【過去問をやるポイント】
過去問題をやみくもに何回も繰り返し勉強することは、効率的ではありません。合格基準を突破するために、最低限正答しなければならない問題を認識することが大事です。言い換えると、ミスしても合格できることを納得することです。

具体的には9月2級問題「実験計画法」イ能仟蠅気譴人効反復数を利用する区間推定の問題です。この問題は捨てる問題です。試験合格には絶対条件とはなりません。このような問題を理解しようとするようなムダな勉強は止めてください。

このQC検定試験概ね70%で合格できると発表されています。実際はそれ以下の点数でも合格しています。社会人の勉強は、合格に徹することです。完璧を目指すことではありませんし、全部理解する気持ちを捨てることです。

試験で合格するためには、どの問題を正解し、ミスしても許される問題を把握する必要があります。このような観点から「70点で合格するコツ」の解説集を作成しました。
70点で合格するために正解すべき問題、ミスが許される問題を解説しております。上記問題集と併せて使えば効果的です。

過去問題を勉強している人で、難度の高い問題を何回もやっていませんか?

2010年9月2級解説書
2010年9月3級解説書

この解説書には
・ミスしてもしかたがない問題
・取りこぼしたくない問題(合格への不可欠な基本知識)
を層別して記載してあります。

よって、ご自身で
・合格レベルの知識の深さ(70%)
・外ずしてはいけない問題範囲
を把握をしてください。





山田ジョージ at 09:48|Permalink

2011年02月24日

出題範囲と過去問題を確認しましょう!

規格協会から発表されている、品質管理検定レベル表を確認してください。もちろん自分が受験しようしている級のものです。これは全体を把握するためです。

2級のレベル表
「B10ライフ」「系列相関」「残差の標準偏差」など知らない語句もあったかと思いますが、2級は平均点で合格できますので、気にすることはありません。このような語句は仮に出題されても、他の受験生も知っていないく、正解できない可能性が大きいからです。「系列相関」はそんなに難しくなく、理解するのに時間もかかりませんので、一度ザックリと確認しておいてください。

3級レベル表
「新QC7つ道具」では【名称と使用目的】とありますので、どのような時に、どの手法を使うのか程度の理解しておけばOKだと思います。また、「管理図」で(xbar−R管理図のみ)と注釈がありますので、他の管理図は範囲外と考え、毎回出題されている、xbar−R管理図を重点的に勉強することが大事です。

1級レベル表
昨年の9月に在庫管理、経済性分析などが出題されました。在庫管理は手法分野との位置付けとありますが、経済性分析はどの分野なのでしょうか?
私は、手法分野だと思いますが、最後の問題で出題されていますので、実践分野との扱いなのでしょうか?
また、経済性分析はコストに絡む内容なので、どちらかといえば、IEの範疇ではないでしょうか?
ただ、私がQC関連の業務に携わってきた経験からは、「IE」はQCの対語との認識を持っていますので、「IE」が出題範囲に入っていることに違和感がありますが。。。。。。(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

今回は「OR」から「線形計画法」出題されると予想しました。

出題範囲については過去にコメントもしておりますので、ご覧になってください。

過去問題は
ズバリ!、最新の昨年の9月の試験問題から勉強してください。

2009年の3月からレベル表が改訂されていますので、2009年の3月から2010年の9月の計4回分が過去問の対象となります。




山田ジョージ at 08:15|Permalink

2010年06月02日

過去問題集の使い方

前回過去問題集の準備をお勧めしましたが、今回はその活用について記述します。
QC検定試験では、手法分野と実践分野に分かれて出題されます。
この実践分野の効率的な勉強方法で過去問題集をテキスト代わりとして、繰り返し利用することが効率的です。

そのやり方として
,海譴泙任硫甬醋笋鯑手する。
該当箇所に正解を記入する。(選択番号でなく、正解の語句)
テキスト代わりとして、読む。(2〜3回)
こ催箇所の回答を消して、問題を解いてみる。

間違った問題については△ら再度行い、問題文章の中で前後関係から正解とされている適切な語句を理解できるまで繰り返し勉強を行なう。こうすればテキストはいりません。
本試験では選択肢は複数回用いることはないとありますので、最初解らなくても、ある程度の正解の候補を絞ることができます。その絞った中での一番適切な正解を、問題文として意味が通る感覚を上記の勉強方法で掴むことが大事です。

ここで注意が必要なのは、完璧を目指さず、細かい箇所まで入らないことがポイントです。解説もざっくりと読むだけでいいと思います。

この試験は概ね70%で合格できると主催者から発表されていますが、2級では平均点で合格できますし、3級では平均点よりも低くても合格できるのです。その理由は過去の記事でコメントしましたので一読ください。ただ、各分野で50%以上が条件となっていますので注意が必要です。

3月の2級は88問題が出題されました。目標を7割とすると、62問正解すれば合格できます。逆に言えば26問間違ってもいい訳です。
ゆめゆめにも、全部理解しようと色気を出さないことです。社会人の勉強は合格することが目的ですので、ドライにいきましょう!!

過去問題は、オープンにされていませんので、市販されている問題集を購入するしかありません。これまでは「標準化と品質管理」で過去問を入手する方法もありましたが、収載しない方針らしいです?。
実践分野の勉強は過去の問題があれば十分ですので、あっちこっちと手を伸ばさない自制心が大事です。

しかし、手法分野の計算問題に対してトラウマ的苦手な方には
手法分野の対策はeラーニングコース
でばっちりです。




山田ジョージ at 17:21|Permalink

2010年05月31日

過去問に始まり過去に終る

9月にQC検定を受検予定のみなさん、今日から受付が始まりました。初めて受験される方に対して勉強方法について記述します。

まづ、規格協会から発表されている、品質管理検定レベル表をプリントしてください。もちろん自分が受験しようしている級のものです。
これは全体像を把握するためです。具体的に2級のレベル表を見てみますと「B10ライフ」「系列相関」など知らない語句もあったかと思いますが、気にしないでください。ざっくりと、このような出題範囲だということを確認すれば良いのですので。一応マークはしておきましょう。

続いて、過去問題集を入手してください。選ぶにあたってのポイントは2009年の3月からレベル表が改訂されていますので、昨年の3月から今年の3月の物を優先的に選んでください。
2級過去問題集
3級過去問題集

ただし、先の3月の問題集は市販されていませんので、2回分のみとなります。
続いて、問題とその解説を読んでみてください。
ここで60%以上理解できた方は、過去問を中心に、自分の弱点分野を補強していけば合格への道筋が開けると思います。

60%以下の方は昨年の9月の試験で70点をとるコツをまとめたレポートがありますので、一度確認を勧めます。
http://qc-kentei.livedoor.biz/archives/1621302.html
http://qc-kentei.livedoor.biz/archives/1638444.html

しかし、そうは言っても
「学生時代に数学が苦手で、計算問題嫌いの方」へ
初歩的な事項なため、いまさら恥ずかしくて人にきかない聞けない計算問題アレルギーで、トラウマから逃げたいあなたにピッタリのコースです。
2級対策コース
3級対策コース

計算問題嫌い解消コースです。

手法分野
の対策は
新しくweb上で受講できる環境でとなった
eラーニングコース
でばっちりです。
特徴
・各科目毎のテキストがダウンロードできます。
・理解度を確認のため、テキスト→演習問題に入れます。
・演習問題に解答すると、解説/正解が表示されます。
・繰り返し、何回でも新鮮な気持ちで演習問題をやることができます。




山田ジョージ at 07:20|Permalink

2010年03月09日

過去問を勉強するとは?

21日に受験するみなさん、「過去問を勉強する」とは、出題された問題の正解だけを覚えることではありませんよ!

この試験は全て選択肢から選んで回答する形式となっています。最近は、問題数と選択肢数とが一致しない傾向が強くなってきています。正解選択肢を理解することはもちろん、選ばれていない選択肢を勉強することが過去問を勉強する」ことになります。

具体的に、昨年の9月2級試験問題をみてみますと
【問3】は検定・推定に関する問題です。選択肢8つの中から4つを選ぶ問題でした。残りの4つの項目が次回に出題される可能性が高いと思いますので、この4項目を勉強することが大事です。

・両側検定を使う時はどのような場合か?
・第1種の誤りとは、どのような時に起こる誤りか?
・検出力とはどのようなことをいうのか?
・区間推定と点推定の違いとは?

このような観点で調べてみますと、
【問8】新QC7つ道具に関する問題では、選択肢数9個から正解4個を選ぶ問題でしたので、選ばれなかった選択肢が5個あります。

【問9】管理図に関する問題では、選択肢数6個から正解5個を選ぶ問題だったので、1個だけ残っています。

正解として選ばれなかった項目まで、きっちりと理解することが、「過去問を勉強した」ことになります。

この時期は、新たな知識を詰め込むより、基本知識を定着させる勉強方法が良いと思います。
基本知識の事前確認用に作成しました。
・2級予想問題集
・3級予想問題集

21日までの期間、上記サイトの記載通りしていただいた方には無料で問題集を送ります。

みなさんの健闘をお祈りしています。



山田ジョージ at 10:02|Permalink

2009年12月14日

QC検定1級は直近の過去問題の完全理解から

今回は1級について「標準化と品質管理」12月号の総括記事に基づきコメントを加えたいと思います。

・合格率は15.5%で、前回14.9%とほぼ同じで推移。
・不合格となった受験者で手法分野で50%に達しない人約750人(受験者の7割)。この状況も前回と同じレベルであった。
・合格者の中でも手法分野の得点率が60%に満たない人は39人であった。

手法全体の正答率は4割弱であったとのことである。この傾向も前回と同じである。

【問6】検査【問8】多変量解析→正答率は6割を超える

【問1】確率分布→正答率3割
期待値を求める設問は8割の正答率であったが、それ以外は設問等は非常に低い正答率であった。
共分散を求める設問だと思われる。共分散が解らないと相関係数も算出できない設問となっていた。

【問4】実験計画法→正答率は3割強

【問5】直交表実験→正答率は5割

【問7】パラメータ設計→正答率は2割強

手法分野で【問2】【問3】についてのコメントはありませんんでしたので、正答率はわかりませんが、【問3】の設問,任微分を知らないと解答できない問題でした。
ざっくりと微分を説明しますと 
関数 y=xの2乗を微分すると
dy/dx=2x (y’=2x)となります。
dy/dxはdy、dxと呼びます。分数でないのでdx分のdyとは読みません。

新たな基準になって2回目となり、規格協会で発表されている出題範囲に準拠した傾向となっているので、今後受検する人にとっては、以前と比べると出題範囲が広くなったことを認識する必要があります。

日々仕事で忙しい受験生のみなさんは、限られた時間の中での試験対策は「何を捨てるのか」「どの項目で点数を稼ぐ」等、いわゆる、戦略を立て勉強することが合格のカギを握ると思います。

次回に挑戦する人には過去の1級の問題をきっちり理解されることがスタートです。これまでの問題を完全に理解することが最重要です。

未だに、今年の3月、9月の1級問題を理解されていない方へ!!

2009年3月QC検定1級解説書
3月1級試験問題【問2】の検定統計量の解説例です。

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続きを読む



山田ジョージ at 15:39|Permalink

2009年10月24日

過去問が解ければ、あなたは試験に100%合格できる

来年の3月のQC検定試験に向けて、勉強を開始する時期となりました。最近読んだ本でマインドマップ資格試験勉強法で過去問題を勉強する重要性が書かれておりましたので抜粋して紹介いたします。
過去問の解き方にはコツがあるそうです。

・問題集の解説の部分を中心に読むこと。解き方を暗記する。
・1問3分のペースで解く
・過去問の上手な使い方として穴埋め問題などの場合は、あらかじめ答えを全部記入してしまってから読むようにすると良い。
・同じ問題を下記のサイクルで最低5回解くと大脳に良いらしいです。
_甬醋笋伐鬚(1回目)
■瓜間後に再び解く(2回目)
M眛にもう一度解く(3回目)
ぃ噂鬼峺紊忘禿找鬚(4回目)
ィ吋月後にまた解く(5回目)

詳しくはマインドマップ資格試験勉強法を読んでください。

さて、eラーニングコースのシステム改善を進めております。
web上で、テキスト、問題そしてその解説が学習できるよう進めており11月初旬よりスタートしたいと考えております。
料金を少し上げさせていただくことを予定しております。よって
お申し込みされる方10月以内ならば旧料金で受講可能となります。



山田ジョージ at 15:45|Permalink