2009年08月10日

QC検定1級用「記述問題解答事例」

9月6日のQC検定試験まで1ヶ月を切りました。
勉強している中で一部解らないところがあっても最後まで続けることが大事です。これからの学習が結果を左右します。
このQC検定試験は定員枠が決まっていなく全体で70%とれば
合格できると主催者サイドから発表されておりますので試験直前まで、可能なかぎり「あがき」ましょう。
合格したいと言った強い執念が、合否の結果の「違い」を生み出すことは間違いないと思います。

また、この時期は問題演習を中心とした、アウトプットの学習を心がけることが重要です。何回繰り返し行なうったのかが合否のポイントとなってきます。
本試験では1つの問題にこだわりすぎたために、解ける問題に取り組む前にタイムオーバーといったことにもなりかねませんので
特に1級を受験する人はどう対応していくのか自分なりの戦略を
事前にはっきりさせておいた方が良いと思われます。

さらに1級には記述式問題が出題されますので、過去の問題をテーマとして「手書き」で練習された方が効果的であると判断します。今はほとんど、自分の手で書く機会が少なくなってきておりますので、なかなか直ぐには簡単な漢字もでてこないと思われます。



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山田ジョージ at 08:55│ QC検定1級 | 記述問題